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「もっと蒸し豆の良さを伝え、ニッポンを元気にしたい」
わたしたちはこのプロジェクトを通じて皆さまと共に
「蒸し豆」の魅力を広めてゆきます。


日本食の柱となり支えている食材である「豆」。
そんな豆をもっと手軽においしく食べてほしいという願いから、2004年に「蒸し豆」は生まれました。

以来、わたしたちは「蒸し豆」の良さを伝えるべく、さまざまな普及活動や研究を行ってまいりました。

「蒸し豆」にはまだまだ大きな可能性があります。

わたしたちは「蒸し豆でニッポンを元気に」すべく、この「蒸し豆PROJECT」を通じて、
皆さまと共に様々な活動を行い、「蒸し豆」の魅力を広めてゆきます。



蒸し豆PROJECT


プロジェクトの概要

活動内容

1)蒸し豆に関する開発研究と機能性研究 2)蒸し豆に関する情報の発信

サポーター

蒸し豆の価値を認めて下さる皆様

特別サポーター

服部幸應(はっとりゆきお) 学校法人服部学園理事長。服部栄養専門学校校長。医学博士。健康大使。日本食普及の親善大使。

服部 幸應(はっとり ゆきお)
医学博士・健康大使
日本食普及の親善大使

学校法人服部学園理事長。服部栄養専門学校校長。日本を代表する料理研究家の傍ら、近年は食育の必要性を広めるための活動に精力的に取り組んでいる。

奥村彪生(おくむらあやお) 伝承料理研究家

奥村 彪生(おくむら あやお)
伝承料理研究家

大阪市立大学非常勤講師。和歌山県生まれ。伝承料理研究家。日本各地に古くから伝わる料理の歴史的研究に取り組み、日本人の食生活の変化と外来の食文化の受容の歴史を跡付ける。奈良、飛鳥時代から現代までの様々な料理を復元。

青江誠一郎(あおえせいいちろう) 栄養学者(食物繊維)。大妻女子大学家政学部教授。日本食物繊維学会副理事長。

青江 誠一郎(あおえ せいいちろう)
栄養学者(食物繊維)

大妻女子大学家政学部教授。日本食物繊維学会副理事長。食物繊維の機能性、消化管機能、メタボリックシンドロームなどを研究。2007年日本栄養改善学会学会賞受賞、2008年日本酪農科学会賞受賞、2010年日本食物繊維学会学会賞受賞。

堀 知佐子(ほりちさこ) 管理栄養士・調理士・食生活アドバイザー

堀 知佐子(ほり ちさこ)
管理栄養士・調理士・食生活アドバイザー

飲食店・中食事業のメニューアドバイスや食生活全般における指導など大手食品会社、飲食店など顧問多数。1999年京料亭「菊乃井」の中食事業を立ち上げ、2004年統括本部長に就任。アンチエイジングレストラン「リール」を都内にて営む。




企業・団体サポーター(50音順)

一般社団法人オーガニックヴィレッジジャパン ロゴ

一般社団法人 オーガニックヴィレッジジャパン

2014年発足。美しい日本の環境循環社会の再生と実現を目指し、様々な活動を行う。OVJ第一期プロジェクトプランでは、2020年開催の東京オリンピック・パラリンピックに向け、事前キャンプ地に立候補する市町村のためのオーガニック化推進をサポート。
HP:http://ovj.jp/

株式会社だいずデイズ ロゴ

株式会社だいずデイズ

2012年に設立。蒸し大豆を中心とした豆加工品の販売を行う。国産原料・オーガニック・安心安全・そしておいしく便利であることにこだわり、蒸し大豆で日本の農業を応援。社名には「いつもの食卓にもっと大豆を。」という願いを込めている。
HP:http://daizu-days.co.jp

株式会社マルヤナギ小倉屋 ロゴ

株式会社マルヤナギ小倉屋

昆布の老舗・小倉屋ののれん分けによりスタートした『佃煮・煮豆・惣菜』メーカー。創業以来65年「おいしい蒸し豆シリーズ」など多数のヒット商品を生み出し、常に創造的な商品作りを目指している。大豆の新しい食べ方「蒸し豆」を開発したパイオニアでもある。
HP:http://www.maruyanagi.co.jp

やまがた里の暮らし大学校 まめ学部 (やまがた里の暮らし推進機構)ロゴ

やまがた里の暮らし大学校 まめ学部 (やまがた里の暮らし推進機構)

山形県川西町の地豆「紅大豆®」をはじめ、40種類以上採れる豆を通して町のPRに取り組む「まめ学部」。マメリエ®を中心に、生産者、事業者、町民、大学、町役場、機構が一体となり、地域活性化事業を展開しています。
HP:https://ja-jp.facebook.com/satonokurashi/


事務局

蒸し豆PROJECT 運営事務局(株式会社マルヤナギ小倉屋内) 
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